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SDGsの取り組み

SDGsの取り組み

SDGs(Sustainable Development Goals)とは

SDGsとは「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)」のことで、
2015年9月の国連サミットで採択された2030年までの国際目標です。

「地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)」という誓いのもと、人間、地球及び繁栄のための行動計画として、
「貧困」「健康と福祉」「教育」「働きがい」「気候変動」など17の目標と169のターゲットで構成されています。

SDGsは発展途上国のみならず先進国自身が取り組むユニバーサルなものであり、日本でも積極的に取り組まれています。

東洋メンテナスの目標項目

安全な水とトイレを世界中に
産業と技術革新の基盤をつくろう
住み続けられるまちづくりを
気候変動に具体的な対策を
海の豊かさを守ろう
東洋メンテナス株式会社は、
1972年創業以来、50年間にわたり「水処理関連事業」ならびに「道路設備」の維持・管理会社として事業を継続し、近年の気候関連災害に対する適応能力の強化及び早期警戒に関する教育・啓発により、安全かつレジリエントで持続可能なまちづくりと人々の暮らしを実現します。

〇人々に必要不可欠な「水」を「安心・安全・安定的」に供給し、環境負荷の軽減した水として自然に返す「水資源循環型」のシステムを構築します。
〇水処理システムの運転エネルギー削減と放流水質維持向上を同時に叶え、「トレードオフ」から「トレードオン」への転化を実現します。
〇自然災害などの危機的状況における都市機能を維持するために、徹底したリスク対策・教育訓練により対応能力を高めます。

SDGs事業認定証

私たち東洋メンテナス株式会社は持続可能な開発目標(SDGs)の6,9,11,13,14番を自社が目指す目標として最適であることが認められました。
今後、これらの目標の達成を支援してまいります。
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